やっと

 

去年の夏、買おうと思って本屋に行ったら売り切れていたので図書館に予約を入れたのが今やっと来ました。

矢部太郎らしいなぁと・・・

彼はお笑い芸人に向いているのかしら?と

おもしろすぎ!このセミナー

 

情報をどのように自分の知識にするか・・・

毎日毎日テレビなどからあふれ出る情報がどの程度正しいのかあるいは間違っているのか?

と疑問に思うことがたびたびあります。

間違っているとは言い切れないものの、限定的だったり、盛ってあったり、情報源にとって有利なことだけが表に出ていたり。

インパクトのある情報は、ちょっと立ち止まって、あるいは一歩引いて、もう一度条件や情報源を確かめてみる必要があるようです。

 

 

 

今年は少なめです

今年もきれいに咲いています。

2~3日前の近所の桜です。

区が傷んだ木を切り倒したので、千川通りの桜は例年の2/3くらいでしょうか・・・

 

 

 

 

 

 

切ないかも、この本

 

現実

結局一人っていう・・・

どんなに幸せでも、結局孤独。

でもそれは決して悪いことではないってことらしい。

わからないではない。

人生に於いて、良いことも悪いことも全て

割と「良いこと」のうちになるような気がしてくる。

一所懸命にしていても、どこかで ”ま、いいかっ!”って思える気がしてくる。

どうせ・・・っていうと身もふたもないけど、いつかは「良いこと」のうちに入る。

オノ・ヨーコが「不幸の仮面をかぶった幸せ」みたいなことを言っていたっけ。

すごいなぁこの人!って思ったけど、

誰でもきっとそんな気分になるときがくるのかもしれない。

どうかな・・・


 

無題

NHKでドラマをやっていました。

それが面白かったので原作の漫画を読もうと思ったのですが、あいにく図書館の順番が回ってきそうになかったので、この小説を読みました。

ドラマのままというかドラマが原作のまま。

なので面白かったです。

ドラマの再放送を心待ちにしています。

 

 

 

図書館の予約がやっと回ってきました。

う~~ん

暗い・・・暗いよ~~

登場人物皆、あるあるだよなぁって思います。そこまではいかないけど、ぎりぎりの人、結構いたんじゃないかなって思います。

失敗と後悔だらけだよね。

 

 

 

ブームが過ぎたのですぐに借りることができました。

でもあれだけ予約人数が多かっただけのことはあります。

先を読みたい!次はどうなる?という気持ちになる本でした。

でも残酷。

たまたま

昨年末、たまたま図書館に本を返しに行ったら、こんなことやってました。

自分では絶対に選ばない本が入っていました。

その本が面白いかどうかは別にして、こういうのって楽しい!って思いました。

 

 

 

 

 

 

福袋に入っていたのがこの2冊。

 

ココ・シャネルの生い立ちの絵本

 

 

 

 

 

大正~昭和初期の文学に登場した妖艶な悪女の挿絵集。

腸活

 

腸内フローラという言葉が流行るずっと前から

この先生は「大事なのは腸!!!」と腸の事ばかり言っていますよね。

腸内細菌を大事にすることの重要性。

 

 

 

 

免疫学は、なかなか笑えない難しさですが、

笑うためには免疫学ですかね。

 

 

 

 

テレビで頻繁に健康情報が流れますが、

誰に向けていっているのか、対象者を明確にしてほしいなといつも思います。

見る側も、自分の事なのか、子供のことなのか、親たちの事なのか、きちんと理解しないと、むしろ逆効果になってしまう危険性がありますね。

 

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