映画を見たので読みました。

映画の通りでした。

 

 

 

図書館の予約の順番がやっときました。

だいたいドラマの通りでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

書店で、店員さんのおすすめのポップを見て読んでみました。

双子の姉弟の感情がどちらの気持ちもわかる気がしました。私は姉側の気持ちよりかな。

ダメな方と言われる側はつらいのはわかりやすい。

『平気で人に弱みを見せられるというのは、むしろ強いということかもしれない』

という言葉が印象的でした。

でも、しっかりしている方をやり続けるのも結構つらいよ。

 

abema TV「72別の窓」で西加奈子が慎吾ちゃんとつよぽんにおすすめしていたので読んでみました。

想像もできないということに自分で驚きました。

世界で最強パスポートを持つ日本人の私からは、その国の人の思いはわからないものなのだと知って、悲しいというか情けないというか・・・。

わかるのは難しいということを認めて、でも知ろうと思いました。

 

頑張りました!

お迎えさんが釣りに行って・・・

カツオくん・・・

 

 

 

 

 

You Tube先生に教えてもらいながらさばきました。

わりとほかの魚をさばくことはあるのですが、魚によってこんなにさばき方が違うなんて!!

今後はいちいちYouTube見ようと思いました。

 

で、こんな感じに仕上がりました。

恒例の

 

今年は

「アレルギーおよび自己免疫疾患のためのアロマテラピー」

「快適な旅のためのアロマテラピー」

でした。

今年も、セミナーの中のレシピをいくつか試してみます。

アロマハーモニーの生徒さんや他の方でも

作ってみたい方、レシピを知りたい方はご連絡ください。

東京練馬区 アロマテラピー アロマの資格を取りたい方はコチラ

アロマハーモニー
http://aroma-harmony.com/

 

 

 

 

 

 

 

KEN WATANABE

私が行く頃にやっていると知ったのでチケットを取りました。

渡辺謙と言えば日本では大物俳優。

今年の大河ドラマの島津斉彬も素敵でした。

舞台も素晴らしいものでした。

でも歌が・・・

下手ではありません・・・と思います。

でもまわりがあまりに上手すぎるので、なんとなく見劣りというか聞き劣りがするのです。

少し残念ではありましたが、「王様と私」は素晴らしいミュージカルですし、

観客はスタンディングオベーションだったので、良かったです。

劇場も素敵でした。

大沢たかおが出演者に名を連ねていて、めちゃ驚きました。

 

 

 

 

日本の劇場の客席は狭いというイメージだったのですが、

ロンドンの劇場の客席も十分に狭い。

お隣の席の体格の良いご夫婦はつらそうでした。

そして、”ここに物を置かないでください”的なものが貼ってある横に、上着やものを平気で置いているというのもなかなか!

休憩時間にアイスクリームを売りに来るというのもビックリでした。

そしてみんな買う!

この日は朝からいろんな経験をしたので、

最後のこの観劇まで、とても楽しい一日でした。

機内で

この夏休みは何十年ぶりに飛行機に

で、昔は機内では大きなスクリーンが1つか2つあってみんなで同じものを観たのですが、(音は各自イヤホンで聞いて)

今は一人で好きなものを観られるんですね。

コンタクトの関係で寝ることのできない私は、観られるだけみました。

 

「嘘を愛する女」

主役は

長澤まさみと高橋一生っていうより

長澤まさみと吉田綱太郎。

 

 

 

「DESTINY  鎌倉ものがたり」

こんなお話だとは思っていなかったのでびっくり。堺雅人もいろいろなタイプの作品に出るなぁ。

狐につままれた気分でした。

 

 

 

「GREATEST SHOWMAN」

行きの便はBAで日本語字幕がなくて見なかったけど、帰りがJALだったのでやっと見られました。

春、映画館でやっていたのを見逃したので。

 

 

 

「LBJ ケネディの意志を継いだ男」

こういう社会派の映画好きです。

アメリカも本当に紆余曲折あって今がある。

でも結局トランプを選ぶんだなぁと複雑な感想を持ちます。

 

 

 

「モリのいる場所」

渋すぎます!

山崎努、いいなあ。

 

 

 

「ラプラスの魔女」

そういえば、以前、番宣してたなぁと思い。

着陸までに観終わるかどうか・・・というタイミングで早送りしながら観ました。

広瀬すずはかわいいです。

良い作品に出会って、うまく成長してほしいなと思います。

 

 

本物見てきました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アロマのテキストに載っているエジプトの壁画

香油を頭に乗せている絵です。

大英博物館にあるというあれです。

現物を見てきました。

テキストでは白黒だし、イマイチよく見えないと思っていたので

現物もぼわーっとしたものかと思いきや

なんとくっきりはっきりと見えるものでした。

日本の博物館は写真NGですが、ここは撮り放題です。

Beuatyというタイトルで、アクセサリーなどもいっぱいありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地味で美しい映画


「Vision」美しい映像。

私の中では「神去りなぁなぁ日常」の風景と重なって、神秘的で美しい山の風景でした。

夏木マリは普段から怪しい雰囲気を持っていて、セリフにある「千年前に生まれた」と言われても違和感ない感じがあるので、あそこまで怪しさを強調しなくてもいいのになぁと思いました。

田中泯も踊ってほしかった。

あの・・・

 

外から見ていて、何だろうと思っていました。

電車のドアが開いて中に入ってみると

こんな感じ。

ここのシートにはもちろん人が座っています。

持ち主なんでしょうね。

なかなかの勇気です。

公共のマナーって無くなった?

それともナイスアイディア?

え”!?って絶句した後、笑っちゃう?顔をしかめる?って自問自答しました。

なかなか読み進まず・・・

 

いまさらですが読んでいます。

まだまだ先が長いです。

もっと、とっとと話が前へ進んでほしいのに風景描写がやたら長い・・・

でもつまらないわけではないので、なんだかんだ読み続けてます。

 

西加奈子さんは男の子の気持ちがどうしてわかるんだろう?

宇宙人がでてくるとは・・

暖かくて切なくて、

誰でもがこんな感じ、知ってる気がする。

今年は見逃すまいと・・・

去年はなんかバタバタしていて観たかったものをかなり見逃したので

今年は時間があって体力が残っていたらがんばって観に行こうと

イケメンが出ている(笑)のを中心に・・・。

 

「いぬやしき」ノリさんが映画に出るんだぁって思って、佐藤健も出てるし、観ました。

こういうのあんまり見ないから、どうなのかわからないけど、可もなく不可もない感じでした。

 

「娼年」松坂桃李だからタイトルはなんかあやしいけど、そんなには・・・と思って観に行ったら、驚きすぎて戸惑ってしまいました。

で、訳が分からないので原作を買って読みました。

そしたらやっと、ああ、そういうことなんだ、と思いました。

松坂桃李が大人の男というか、役者としてステップアップするために挑戦した役なのかもしれません。

でも原作に描かれている意味はそれほど伝わらなかったかな・・・。

 

「50回目のファーストキス」大好きな長澤まさみと山田孝之なので観ました。

役名ではなく長澤まさみと山田孝之のカップルのように見え、それはそれでしっくりいっているので良かったです。

素敵なラブコメディです。

 

「蚤取り侍」阿部寛と豊川悦司の大人の男の魅力・・ですかね。

寺島しのぶは相変わらずいい味出してます。

「娼年」を見た後なので、なんかものたりない?(笑)

 

 

 

「恋は雨上がりのように」イケメンは出てないんですけど・・・

昨今、大人の男のみだらな事件が多い中、この映画の大泉洋演じる店長、これこそが大人の男の普通の振る舞いだと思いました。

こういう大人がほとんどのはずですよね。少なくとも私が若いころはそうでした。

 

「羊と鋼の森」言いたいことは山ほどあるお話です。

お話は素敵です。本も大好きでした。調律師になるきっかけに関しては、こういうのはたぶん、調律師あるあるなんだと思います。

ただ原作もそうですが、調律のことはこんなもんではないです。ましてコンサートチューナーはこんなもんではないです。

 

私は子供のころから調律しているのを聞いているのが大好きでした。以前ピアノのショールームに勤めていたとき、100台近くのピアノに囲まれ、毎日のようにピアノの調律の音を聞いていました。

この頃は電子ピアノが主流なのか、調律の必要なことも減っているのかな。