2週間

2週間経ちました。

毎日間引いていますが、まだまだいっぱいです。

2016年4月27日ルッコラ2016年4月27日マスタード

 

 

 

 

 

 

ルッコラ              マスタード

 

花まではまだまだです。

2016年4月27日カレンデュラカレンデュラ

 

香り!

昨日、NARDのレベルアップセミナーに行ってきました。

K3300512

いつもは化学の講義が主ですが、今回は香りが主役。

今、プラナロムの精油でローズが欠品しているので、

調香で、ローズの香りを作ってみました。

こうやって香りは調合されるんだなあと・・・。

先生のレシピに添って作ったのですが、

同じレシピで作っているのになぜかそれぞれ香りが違っているのはなぜなんでしょう?

それでもなんとなくローズっぽい香りにはなっているようないないような・・・。

本物のローズの香りと比べればやっぱり違っていますが、

世の中ではこうやって作られたローズはいっぱい売っていますね。

面白い体験でした。
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約1週間

育ってます。

ルッコラ               マスタード

2016年4月21日ルッコラ

2016年4月21日マスタード

 

 

 

 

 

 

 

 

カレンデュラ

2016年4月21日カレンデュラ

育ってね

4月13日に種を植えました。

2016年4月13日ルッコラ2016年4月13日マスタード2016年4月13日カレンデュラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4月17日 芽が出ていました。

2016年4月17日ルッコラ2016年4月17日マスタード

 

 

 

 

 

 

カレンデュラはまだです。

2016年4月17日カレンデュラ

はすれなし

なんとなく読まずにいたものをやっと読みました。

有村浩 はずれませんねぇ。

K3300497植物の話、長いなぁと思ったりましましたが、

きゅんきゅんしちゃいますね。

映画もちょっと期待してしまいます。

本の方が面白いには違いないのですが、

ヒロインはイメージに合っているかも・・と思っています。

相手役はどうかなぁ・・・。

とはいっても他に良い役者も見当たらない気もするし。

社会派

難しい言葉が多くてわかりにくかったけど、

世の中って本当に信用できないと確信しました。

私は絶対に投資とかしない!って思います。

そもそも興味ないけどね。

K3300498

 

話は違うけど、TOHO系の映画館はとっても見やすくてお気に入りです。

椅子が座りやすいです。

これで完結

「精霊の守り人」シリーズ、これで全て読破です。

K3300496

「虚空の旅人」

「蒼路の旅人」

「流れ行くもの」

と並んで、守り人シリーズの物語の主軸では描き切れなかった話です。

これらがあることで物語の中の、あの人はどんな人?とか

あの人はどうやって育ったの?とか、

登場人物がもっともっと深く知ることができて、物語に入り込みやすくなっています。

最近観たもの

昨年は結構映画を観たのに、もう3月だというのに

今年に入って初めて見に行きました。

K3300494アカデミー賞の授賞式をTVで見ていて、

ケイト・グランシェットとはなんて魅力的な人なんだろうと思ったのもあって、

「キャロル」を見ました。

画面が全部美しくてうっとりでした。

時代が時代だけに、生き難かっただろうなぁと、そして、そんな時代に自分らしく生きることを選択するなんて、すごい決断力だなぁと・・・

 

K3300495こちらは男性の美しい体が”売り”の舞台です。

”売り”というのは違うのですが、

肉体か魂かという三島由紀夫の葛藤が戯曲になったものたということらしいです。

やはり舞台役者とそうでない人は自ずと違ってしまいます。

これは体が大きいとか舞台映えするとか、声が大きいとか・・・そんなことではなく、舞台で見せることができるかどうかということです。

映像中心の役者はやはり大きな箱の中では、ただの大げさな演技になってしまいがちです。

一生懸命やるのは当たり前!

観客が見たいのはそこではないのではないかと思います。

でも質の良い舞台だったと思います。

 

 

物語の中の架空の料理

 

K3300491「精霊の守り人」シリーズ

バルサの子供時代を描いたもの、

そして、物語の中に出てくる食べ物を

実際に作ってみたら・・・というものを

料理研究家がレシピを考えたのだそうです。

物語の中に出てくる料理は本当においしそうだったので、作ってみようかなと思いました。

 

K3300490久しぶりに、「守り人シリーズ」をはなれて。

環状八号線ではなく「感情8号線」とはおもしろいタイトルだなと思い、図書館に予約を入れて結構けっこう経ったのですが

ようやく来ました。

環八は子供のころから、そこを渡って小学校にも通い、駅に行くにも渡っていたので、土地のイメージはしやすいのですが、

時代が違うと土地のイメージというのはこうも違うのか!?

と、まぁまぁショックです。

それはともかく、きっとそれぞれの登場人物の感情はリアルなんだろうなぁと思いながら読みました。